pokemon time ラプラス ぬいぐるみ

pokemon time_ラプラス_ぬいぐるみ

2010年12月にポケモンセンターで発売されたpokemon timeのラプラスぬいぐるみのご紹介です。

ラプラスはpokemon timeの第3弾で登場し、各種グッズが発売されました。このぬいぐるみは8500円という高価格帯のぬいぐるみシリーズに属しています。その先頭を切ったのがチコリータでした。pokemon time第3弾の際、ピカチュウヒメグマ、ラプラスが1月ごとにこの順番で立て続けに販売されました。

チコリータは日本製ぬいぐるみでしたが、この第3弾に発売された3体は、価格が同じながら中国製となっています。ただ、素人目には違いがわからないくらい両者とも完成度が高いです。

pokemon time_ラプラス_ぬいぐるみ

正面。デフォルメされているので頭部が大きめ。

pokemon time_ラプラス_ぬいぐるみ pokemon time_ラプラス_ぬいぐるみ pokemon time_ラプラス_ぬいぐるみ

顔。イラストの再現度が高いです。縫い目もきれい。

pokemon time_ラプラス_ぬいぐるみ

背中の甲羅(と言っていいのかどうか)と手足。甲羅の飛び出ている部分は少し固め。

pokemon time_ラプラス_ぬいぐるみ pokemon time_ラプラス_ぬいぐるみ

下面。特に模様などもなくすっきりした作り。

pokemon time_ラプラス_ぬいぐるみ

他にも何枚か。

pokemon time_ラプラス_ぬいぐるみ pokemon time_ラプラス_ぬいぐるみ pokemon time_ラプラス_ぬいぐるみ pokemon time_ラプラス_ぬいぐるみ

同時期発売の3体、ピカチュウヒメグマ、ラプラスで揃い踏み。

pokemon time_ラプラス_ぬいぐるみ pokemon time_ラプラス_ぬいぐるみ pokemon time_ラプラス_ぬいぐるみ

以上、ポケモンタイム ラプラス ぬいぐるみのご紹介でした。

デフォルメもうまくいっていてなかなかに可愛い仕上がりとなっていました。バランスからするとピカチュウよりもよくできている印象でした。

最近、また新しくpokemon timeの商品が発売になり、ついに第9弾となりました。pokemon timeはそのたびに新たなバリエーションの立体物が出るので、このラプラスのような高額ぬいぐるみが復活するかどうかはわかりませんが、商品が出続けてくれるのはありがたいことです。